固定電話の解約を拒否する妻。その理由とは・・・どうでもいい話

 

こんにちは。たかです。

先日、妻に固定電話の解約を提案したんです。

とはいえ、今すぐではないんですがね。

今は、母の友人が電話をかけてくるので、解約することが出来ません。

高齢者って、不思議ですね。

母は携帯電話を持っているのに、家の固定電話に電話をしてくるんです。

電話をかけてくる相手は、自分の携帯からです。

しかも、相手は母の携帯の番号を知っているんです。

だったら、自分の携帯から、母の携帯に電話すればいいと思うんですがね・・・

ほとんど、意味不明な行動です。

なので、母が亡くなった後は、固定電話はやめたいと思っていました。

しかし・・・

妻は、こう言うんです。

『固定電話は、あった方が良いよ!』って。

さて、その理由とは?

余計な電話しか来ない

その前に、なぜ、僕が固定電話をやめたいか?

当たり前ですが、固定電話って、お金がかかりますよね。

いくらかかっているか知らないんですが、ゼロ円ではないはず。

だったら、もったいないですよね。

そんなに、使いもしないのに・・・

そして、最大の理由は、これです。

『セールスの電話が多い』

多い日は、午前中だけで、3件くらいのセールスの電話があります。

これが、イヤなんですよね。

なので、妻に解約を提案したんですが・・・

妻が解約を拒否る理由とは?

先日、妻とテレビを見ていた時、固定電話にかかってきたんです。

そしたら、やはり、セールスの電話。

そこで、僕は妻にこう言ったんです。

『もう、セールスの電話が多いんで、固定電話は解約しよう!』って。

そしたら、妻は、こう言い放ってきました。

『いや、固定電話はね、絶対必要よ!』

『もし、携帯電話を落としたら、連絡する手段がなくなるからね』だって。

はぁ?って感じですよね。

携帯電話を無くした時のための連絡手段として契約しておくってことか?

他にも手段はある

あまりにも変な理由だったので、驚いてしまいました。

自分の携帯電話を落としたのなら、僕の携帯電話を使えばいいと思うんですがね。

たしかに、妻は物をよく失くします。

携帯電話を失くしたこともありました。

と言っても、数年に1度のことですからね。

その為に、毎月、固定電話にお金を払うって、もったいないですよね。

ですが、これ以上反論すると面倒なので、『そうなんだね』ってごまかしておきました。

母が亡くなったら、再度、提案してみようと思いますが・・・

最後に

すみません。

どうでもいい話を書いてしまいました。

こんな感じで、毎日、妻とくだらないことで議論になります。

結構、意見が合わないことが多いんですよね・・・

最近、だんだんと疲れてきました。

やっぱり、ひとりの時間が最高です。

本日も最後までお付き合いありがとうございました。