議員さんを、『○○先生』って呼ぶのおかしくない?なんか、変な感じします。

 

こんにちは。たかです。

どうでもいいことですが、書いてみたいと思います。

最近、選挙前ということもあって、議員さんをメディアで見かけることが増えました。

その時、議員の人を『○○先生!』って呼ぶことありますよね。

議員さんどうしでも、『○○先生』って呼んでいます。

あれって、何なんですかね?

僕的には、なんか、変な感じがするんですが・・・

秘書さんの先生?

そもそも、なんで、議員さんのことを先生って呼ぶようになったんでしょうか?

ある記事に、こう書かれていました。

『現在の秘書にあたる書生にとって、議員は政治を教えてくれる「先生」のような立場であり、親しみも込めてそう呼ぶようになった』って。

この慣習は、明治時代から始まったみたいです。

ん・・・

この慣習は、やめたほうが良いように思います。

人って、『先生!』なんて言われ続けると、自分が偉くなったような錯覚に陥るんじゃないかと思うんです。

実際に、偉い人ならいいんでしょうが、議員さんは、偉いわけではありません。

長年、議員をやっていると、尊大な態度を取る人もいるみたいですからね。。。

選挙前は、ヘコヘコしても、当選したら、人が変わってしまう。

僕が住んでいる町の議員さんですら、そんな感じですからね。

とはいえ、僕らのために働いてくれているので、感謝はしないといけないと思いますが。

最後に

これから、どんどん選挙モードに突入していくんだと思います。

今回の参院選が終われば、3年くらいは、大きな選挙はないそうです。

なので、今回の選挙は、大事になりますね。

与党が圧勝すれば、これから3年間は、やりたい放題。

アメリカのいいなり政治が行われるんでしょうし、中国の日本侵略も進んでいくんでしょう。

国民から税金としてお金を取り上げて、外国に献上する。

そして、国民は貧しくなり、経済力も落ち、日本は外国に買われていく。

気がついたら、会社の社長が外人になっていた・・・

なんてことが起こるんでしょうね。

実際に、僕が勤めていた会社は、社長が外人になりました。

だから、リストラしていたんですね。。。

これが、今後の日本なんでしょう。

本日も最後までお付き合いありがとうございました。