ゼレンスキー大統領は、第三次世界大戦を計画しているのかも。

 

こんにちは。たかです。

ゼレンスキー大統領の演説が、いろんな国で行われているようです。

3月16日にはアメリカ議会で、20日にはイスラエルの国会で演説を行っているようです。

その他にも、スイスなどでもオンライン演説をやっています。

何のためにやっているんでしょうか?

世界各国に、支援を求めるためでしょうか?

たしかに、演説の中で支援を求めていますが、それだけなんでしょうか?

世界を巻き込む

アメリカ議会の演説で、ゼレンスキーさんは、こう言っています。

『パールハーバーや911を思い出してほしい』って。

さらに、イスラエル国会では、ウクライナの現状を第二次世界大戦中のユダヤ人の大量虐殺になぞらえて支援を呼び掛けています。

これを聞いたアメリカ人や日本人、イスラエル人やドイツ人は、どう思いますかね?

よーく聞いてみると、ゼレンスキーさんの演説は、世界の人々を分断させようとしているように思えるんです。

そうなると、どうなりますかね?

世界は2分され、それこそ、第三次世界大戦が起こってもおかしくありません。

もしかしたら、それをやろうとしているのかも・・・

何か起こるかも

そして、ゼレンスキーさんは、こう言っています。

『プーチン大統領との交渉の準備はできている。交渉なしにこの戦争を終わらせることはできない』

そして、こう続けています。

『もしこの試みが失敗すれば、第三次世界大戦を意味する』って。

ふつう、こんなこと言いますか?

たしかに、プーチンさんは戦争を始めたわけですから悪いんですが、それにしても、第三次世界大戦を示唆するとは・・・

きっと、ゼレンスキーさんの中には、第三次世界大戦が計画されているんだと思います。

正確には、ゼレンスキーさんが計画しているのではなく、ゼレンスキーさんを裏で操っている人が、計画しているんでしょうけどね。

どんどんプーチンさんを追い込んで、最終的には、プーチンさんに核兵器を打たせようとしているんでしょうか・・・

そして、大戦争になっていく・・・

みなさんは、どう思いますか?

最後に

ロシアとウクライナの戦争によって世界が分断され、世界中で戦争が起こるかもしれませんね・・・

もし、そんなことになったら、おそろしいです。

なのに、世界中の偉い人たちは、この戦争を止めようとはしません。

止めるどころか、武器を渡して、戦わせようとしています。

もし、目の前に殴り合いのケンカが始まったら、どうしますか?

片方に、木刀やナイフを渡しますか?

ふつうなら、そんなことせずに、仲裁しますよね。

『やめろ!やめろ!』って、中に入りますよね。

でも、この戦争では、誰も中に入らないんです。

おかしくないですかね・・・

それとも、国同士の戦いって、徹底的にやった方が良いものなんでしょうか?

再起不能になるくらいまで、やったほうがいいんでしょうか?

僕には、よく分かりません・・・

でも、ひとつだけ確実なことは、戦争をやったら、武器屋さんは儲かるってことだけです。

戦争ビジネスは実在するわけですからね・・・

第三次世界大戦にならないように、願うばかりです。

本日も最後までお付き合いありがとうございました