感音性難聴になってから3か月が経過した。この習慣は止めたほうが良いかも

 

こんにちは。たかです。

感音性難聴って診断されてから、3か月が経過しました。

診断されてから、ビタミン剤と循環改善剤を服用しましたが、全く持って、改善致しません。

朝、起きたら、耳が詰まった感じがします。

ホントに、不快ですね。

感音性難聴って、ストレスが原因でなってしまうようなんです。

なので、医者からは、ストレスを減らすようにと指導されています。

ですが、そんなこと出来れば、苦労はしませんし、そもそも、病気になることなんかありません。

この3か月で、1つ、感音性難聴が悪化する原因を発見しました。

もし、感音性難聴でお困りの方は、この習慣は止めたほうがいいかもですよ。

お酒を飲む

最近、気がつきました。

僕は、全くと言っていいほど、平日にお酒を飲むことはありません。

よほどの飲み会が無い限りは、1人でビールを買って飲むことはしません。

1週間ほど、禁酒をしていると、なんとなく、耳が詰まった感じが少なくなるんです。

逆に、お酒を飲んだ次の日は、耳が詰まった感じが強くなります。

理由は分かりません。

今は、薬は飲んでないんですが、お酒は飲まない方が、調子が良いみたいです。

ほんとに、そうなのか?

調べてみました。

飲酒はあまり関係ない

ネットや医学書なんかで調べてみました。

医学書は、立ち読みのレベルですが・・・

そしたら、飲酒で感音性難聴が悪化することは無いみたいです。

ですが、これは、『適量であれば・・・』と書いてあります。

やはり、飲みすぎは良くないみたいです。

僕は、飲み始めると、二日酔いになるくらいまで飲みますので、それが良くないのかもしれませんね。

そして、飲酒をすることで、一過性に難聴になるみたいです。

もしかしたら、その状況が長引いている可能性もあります。

いずれにしても、『飲酒は適量』がポイントですね。

最近、慣れてきたのかも

3か月も、難聴の状態が続いていますので、慣れてきています。

今の聞こえ方が普通になっていますので、以前は、どのように聞こえていたか、忘れてしまっています。

良いのか、悪いのか、分かりませんが、日常生活には支障はありません。

流石に、仕事には支障がありますけどね・・・

最後に

みなさん、ストレスにはご注意ください。

ほんとに、ストレスは、体に良い事ありません。

ましてや、心に対しては、絶対に良くありません。

ストレスを回避することが出来ないのであれば、環境を早めに変えたほうが良いです。

心身に支障が出てからでは、遅すぎます。

あとで、後悔しても、どうしようもありませんからね。

仕事のストレスがひどい場合には、サッサと、仕事なんか辞めてしまいましょう。

本日も最後までお付き合い頂きありがとうございました。