僕が、どうしても出来ないこと。妻は呆れていました・・・

 

こんにちは。たかです。

先日、あることが2つ、我が家に発生しました。

その『あること』とは、僕が、どうしても対応できないことなんです。

どうがんばっても、無理です。

体中、汗だくになってしまいます。

さて、僕がどうしても出来ない『あること』とは、何だと思いますか?

妻には、こう言われました。

『そんな人、初めて会ったわ・・・』って、呆れられてしまいました。

では、早速、書いてみたいと思います。

フラフラのゴキ〇リが出てきた

夕食を食べ、僕は、キッチンで食器を洗っていました。

すると、僕の目の前を、真っ黒で大きなゴキ〇リが、フラフラしながら、歩いていたんです。

フラフラしているとはいえ、僕は、ゴキ〇リが大っ嫌いです。

子どもの頃、イヤな思い出があります。

子どもの頃は、ゴキ〇リをやっつけることは、なんともありませんでした。

しかし、ある時、とんでもないゴキ〇リと出会ったんです。

そいつは、僕の存在を察知すると、なんと、僕に向かって飛んできたんです。

そして、事もあろうに、僕のおでこにとまったんです。

その時のゴキ〇リの飛行する姿が、目に焼き付いています(ホントに、気持ち悪い)。

さらに、僕のおでこにとまり、顔を歩いたんです・・・

それ以来、僕は、ゴキ〇リが怖くて仕方ありません。

ってことで、すぐに、妻を呼んで、ゴキ〇リを退治してもらました。

まあ、妻も、ゴキ〇リはダメなんですがね・・・

夫婦2人で、ギャーギャー言いながら、ゴキ〇リをやっつけた次第です。

割れそうで怖い

その日の昼間、母親が、僕にこう言って来ました。

『あんた、あたしの部屋の蛍光灯、かえてくれんね』って。

ん・・・

困りました・・・

実は僕、蛍光灯をかえることが出来ないんです。

これも、子供の頃に、怖い思いをしたんです。

ある日、親戚の家の引っ越しの手伝いをしていました。

多くの照明器具があり、そこから、蛍光灯を外す事をやっていました。

その時、事件が起こったんです。

照明器具と蛍光灯をつなぐ線を外した途端、『バーン!』と大きな音を立て、蛍光灯の破片が飛び散りました。

もちろん、電源は抜いていました。

運よく、破片は当たらなかったんですが、もし当たっていたら、かなりの大ケガになっていたと思います。

それ以来、ホントに、蛍光灯が怖くなりました。

ってことで、蛍光灯の交換も、妻にお願いしました。

妻曰く、『蛍光灯をかえられない男の人って、そんな人、初めて会ったわ・・・』だって。

完全に、バカにされています。。。

最後に

どうでもいいこと書きました・・・すみません。

来月、娘が夏休みを取って、家に帰ってきます。

でも。。。

娘が帰って来ると、なぜか、ゴキ〇リが出るんですよね・・・

ホント、不思議なんですが。。。

もしかしたら、娘は、ゴキ〇リの親分なのか・・・

ってことは、来月、また、ゴキ〇リと再会することになるかも。

はやく、夏が終わってほしいです。

本日も最後までお付き合いありがとうございました。