この戦争で一番得したのは誰?次の感染症は、生物兵器なのか?

 

こんにちは。たかです。

ロシアとウクライナの戦争は、どうなっていくんでしょうか?

1日も早く、戦争は終わってほしいですね・・・

しかし、いろんな国のメディアが、戦争について報道していますが、フェイクがあるようですね。

ウクライナが爆撃された映像やケガをした市民の写真が、新聞等に掲載されていましたが、中にはフェイクがあったらしい・・・

いずれも、今回の戦争とは全く関係のない、過去の画像を掲載していたそうです。

ん・・・

やはり、コロナの件もそうですが、メディアのことを100%信用すると間違ってしまいますね。

西側の国の意見と東側の国の意見、どちらも聞いたうえで、判断しないといけないと思います。

急に話は変わりますが、今回の戦争で、いちばん得をしたのは誰だと思いますか?

ここからは、僕の妄想を書いてみたいと思います。

原油高になった

ロシアがウクライナに侵攻したことで、ロシアはSWIFTから排除され、経済制裁を受けています。

その結果、何が起こっているか?

みなさんもご存じのとおり、原油や天然ガスの価格が、メチャクチャ上がっています。

ロシアの原油や天然ガスが輸出できませんので、供給量不足になっているわけです。

当然、値段は上がります。

すると、どうなるか?

もちろん、資源国はメチャクチャ儲かることになりますよね。

では、世界でもっとも大きな資源国って、どこなんでしょうか?

みなさんもお気づきのとおり、それは、『アメリカ』ですよね。

軍事品がなくなった

今回の戦争で、ロシアもウクライナも、かなりの軍事品を消費したことでしょう。

しかも、ウクライナには、近隣諸国から、たくさんの軍事品が送られています。

ってことは、近隣諸国の軍事品も、かなり無くなったはずです。

そうなると、どうなるか?

いつ戦争になるか分かりませんから、また、軍事品を揃えておかないといけませんよね。

ってことは、軍事品を買うわけです。

では、世界でいちばんの軍事産業をもっているのは、どこなんでしょうか?

そうです。

これまた、『アメリカ』なんですよね・・・

誰が仕掛けた戦争?

こうやって考えると、アメリカって、まったく被害を受けずして、利益を得ています。

なんだか、あやしいですよね・・・

もしかしたら、アメリカは、戦争をしてほしかったんじゃないのか?

そして、大儲けを考えていたんじゃないか?

そう思ってしまいます。

だって、バイデンさんは、『ウクライナで戦いが起きても、米軍派遣は行わない』って、プーチンさんに言ったわけですからね。

そりゃあ、プーチンさんは、第三次世界大戦にはなりませんから、攻め込みやすくなりますよね。

ディープステート 世界を操るのは誰か [ 馬渕 睦夫 ]

価格:1,540円
(2022/3/3 15:44時点)

プーチンさん、なぜ、そこまで?

しかし、反面では、なぜ、プーチンさんはウクライナに、あんなに攻撃するんでしょうか?

当然、ウクライナに侵攻すれば、SWIFTから排除され、経済的制裁を受けるのは分かっていたはず。

なのに、どうしてなのか?

みなさんは、どう思いますか?

ある情報では、ウクライナには生物兵器研究所があり、そこでは、致死率100%の生物兵器が開発されているらしい・・・

そして、その研究所に資金をしているのが、アメリカ・フランス・ドイツ・イスラエルなんだそうです。

なので、プーチンさんは、そこを破壊するために侵攻したと言われています(ホントかな・・・?)。

しかし、いかなる理由があっても、戦争をするのは良くないと思います。

ですが、マイクロソフトの設立者であるビル・ゲイツさんは、ドイツで開催されたミュンヘン安全保障会議で、こんなことを言っています。

『われわれは再びパンデミックを体験することになる。次はまた、違う病原体になるだろう』だって。

もしホントに生物兵器を開発しているのであれば、これって予言じゃなくて、計画なのかもしれませんよね・・・

おそろしい世界です・・・

本日も最後までお付き合いありがとうございました。